テキストを入力してください

1/4

ZINE|障害とアートの研究会 vol. 2 見えていないものと、ともに

¥550

SOLD OUT

2024年度の障害とアートの研究会に集まった参加者7人と研究会伴走者の柴川弘子さんの文章を掲載しています。音遊びの会代表飯山も執筆しています。 限定300冊の販売です。

発行日 ‏ : ‎ 2025年3月31日
発行元:一般財団法人たんぽぽの家
仕様:B5サイズ 60ページ
デザイン:岡﨑潤
企画・制作:障害とアートの相談室
*令和6年度 障害者芸術文化活動普及支援事業(厚生労働省)

<目次>

分からなさの中で立ち止まれば 
柴川弘子

アート。アートって何だろう? 
木村静

「ある日」のこと
田中みゆき

重度の知的障害がある人にとっての「表現」 そして、それを見る、聞くことについて 
飯山ゆい

ノルウェーの認知症ケア施設で働く: 日常ケアの秘密兵器はチョコアイスと「ねずみのうた」
原真理子

伝えたい想いをアートに託して ~重症心身障害児を育てる立場から~
芳本加代

障害とアートの研究会を通して思ったこと 「障がいが重くても・高齢者になってもアート活動を通じて豊かに生きる ~蓮太郎を応援してくれるたくさんの人とのつながりと家族の絆~」
森脇洋子

誰かの好きを増やす事
池川直樹(社会福祉法人 あしたの会)

障害とアートの研究会のすすめかた
障害とアートの相談室

International shipping available

¥550

SOLD OUT

最近チェックした商品
    その他の商品